メルボルンにもスター⚫︎ックスはありましたが、街にはローカルなカフェがたくさんあります。
フォロワー
2026-10-15
2026年夏休みの思い出(カフェ巡り編)
メルボルンにもスター⚫︎ックスはありましたが、街にはローカルなカフェがたくさんあります。
2026-10-06
2026年夏休みの思い出(建築編)
2026-10-03
2026年夏休みの思い出(自然の歴史編)
グレートオーシャンロードにも行きました。前日までの雨の予報でしたが、なんとか曇りで助かりました。
オーストラリア大陸が、南極からの冷たい風と、雨と波の浸食を受け続けたが故の、美しい海岸線です。
写真では見たことがありましたが、12使徒と呼ばれる奇岩を実際に見ると、圧巻でした。中国からの観光客の若い女性と一緒のツアーだったので教えてもらったんですけど、中国の高校生用の英語教科書は、この12使徒の写真が表紙になっているようで、とても有名な場所だそうです。
2026-09-29
2026年夏休みの思い出(野生動物編)
[No.4143]
バスに乗って移動するツアーに参加したのですが、その移動中にいい出会いがありました。
ドライバーさんが広めの路肩にバスを停めて、ここら辺でよくコアラが見えるんですと教えてくれました。
ユーカリの木々が道路の両側じ生い茂っている地域です。拙者達以外の他バスの乗客が固まって集まって、上を眺めているので真似して上を見ていて、コアラを見つけました。
拙者のスマホ望遠能力の限界写真ですが、のっそりと腕を隣の枝に伸ばすコアラの動きを楽しみました。
バスで移動中に、別の場所でコアラの顔を正面から見る事もできましたが、あっという間で撮れませんでした。
目的スポットまでの徒歩途中では、何かを食べているワラビーの後ろ姿も見れました。カンガルーには出会えませんでしたが、メルボルンのワイルドライフ、経験できました。
2026-09-28
2026年夏休みの思い出(教会編)
2026-09-26
2026年夏休みの思い出(テニス編)
[No.4140]
テニスのグランドスラムを観戦する、が拙者の実現したリストに含まれています。今回は全豪オープン観戦の予行練習でもないのですが、せっかくなのでメルボルンパークに行ってきました。
KIAアリーナのコートは見れましたが、センターコートであるロッド・レーバーアリーナには入ることができず。
メルボルン・パークは、オーストラリアンフットボームのスタジアムもあり、テニスコートも予約すれば利用できます。
コンサートのイベント会場にもなるようですが、訪問時は閑散としていました。
ショップでお土産買って店員さんと話しましたが、全豪オープン開催時は、それはそれは大混雑するそうです。
2026-09-24
2026年夏休みの思い出(街並み編)
[No.4139]
2026-08-12
たこ焼き@自宅
[No.4109]
2025-09-15
バンクーバーで乗ったUberは、Tesla Model 3だった
[No.3988]
スマホの写真を整理している、見つけた写真です。バンクーバーで乗ったUberは、 Tesla Model 3だったのですが、拙者は 初めてのTesla乗車でした。
当たり前ですがエンジン音はなく、スーッと滑らかに発進と加速をします。
ドライバーさんとの会話で、ガソリン車と比較して、EVの方が圧倒的にコストが安い、と言っていました。
助手席に乗ったので、ダッシュボードがよく見えたのですが、驚きました。自分の車線、対向車線、周囲の歩行者をモニターで全部確認できるのです。どんなテクノロジーなのか理解できませんでしたが、実際の様子と同じように感じました。
実際の運転ではバックミラーもサイドミラーも見ないとね、とドライバーさんも言ってましたけど。
拙者自身は、全地球的に捉えるとEVが環境に最も優しい自動車の形だとは思っていないのですが、このこのテクノロジーと機能はすごいな、と思いました。
2025-08-15
Los Angeles Dodgers Goods
ヘルメットの形のケースに入ったアイスクリーム、ガーリックきいたポテトが入れられたケースも洗って持ち帰り、我が家のリビングでドジャースグッズのコーナーに鎮座しております。
チビ子には、17番の大谷選手のユニフォームジャージも買ってあげて、着て応援していました。ジャージも大事な思い出グッズです。次回ドジャースタジアムに観戦に行く時は、チビ子はジャージを持って行きますね。
拙者自身も行けて、観れて嬉しかったのは間違いないです。でも本当に嬉しいのは、チビ子や妻が楽しそうで、楽しかったと言っている様子を見ているのが嬉しいな、と思えているのだと最近思うのです。また家族が喜ぶ、楽しむ何かを続々としたいものです。
2025-08-09
UCLA -> In-N-Out Burger -> Santa Monica Beach
片側6車線のフリーウェイ、左ハンドルの右側通行の🇺🇸ロサンゼルスを、妻とチビ子のスマホ2台ダブルナビゲーションでレンタカーで移動しました。
UCLAに行って、建物や雰囲気を味わってみたかったのです。拙者にとってはスタンフォード大学、UBC、サイモンフレージャー大学に続き、海外有名大学への訪問です。快晴の青空、広いキャンパス、歴史ある建物、芝生の木陰に座ったり、読書したり、パソコンでパチパチしていたり、夏休み中のキャンパスですが、図書館で籠って勉強している学生もいました。嗚呼、なんて素敵なキャンパスライフ。もちろん勉強は大変でしょうが、学び直したい欲求が高まりました。ブックストアでチビ子もグッズやお土産をゲットし、友人の息子さんとも10年ぶりに再会して楽しかったです。
その後サンタモニカのビーチに移動。駐車場に入るまでちょっと渋滞でしたが、桟橋で受ける海風、どこまでも広がる砂浜、広い快晴の青空、最高でした。日差しが強いのに蒸し暑さがないので、日本の夏よりも圧倒的に快適です。
仕事や学校、生活を支える制度や保障などの違いなどいろいろありそうだとは思いますが、夏の厳しい日本ではなく、夏を快適に過ごせる場所に行く、住むなどが拙者にとっての人生のチャレンジになった気がします。
2025-08-07
2025-08-06
Dodger Stadium Ohtani 2024 World Series Champion Ring Day
2025-08-04
ロサンゼルスに行く、友人に会うの巻
2025-08-02
バンクーバーに行く、UBC Anthoropology Museum(人類学博物館)の巻
[No.3959]
バンクーバーに在住の友人、偉大な人生の先輩でもありますが、チビ子にとっては優しい親戚のおばさん以上に親しみを感じさせてくれます。2年前にバンクーバーを訪問した際にも、大変お世話になりました。今回もバンクーバーを訪問し、再会できました。
台風9号の接近を考慮して、出発を前倒ししたので、バンクーバーでの滞在が1日増えたので、UBC Anthoropology Museum(人類学博物館)と 植物園を楽しむことができました。久しぶりの海外出発をいつものカレーライスでスタートしました。バンクーバー空港で出迎えてくれるポールに、お久しぶりです、と挨拶です。
ホテルの朝食を楽しんだ後に、知人が迎えに来てくれてUBCまで連れて行ってくれました。ファーストネーションズと呼ばれる先住民の歴史や造形、拙者は以前からも興味津々でしたし、前回のバンクーバー旅行でも堪能したのですが、 UBC Anthoropology Museum(人類学博物館)が閉館していたので、今回は念願の訪問でした。2024-01-22
Email from Germany
[No.3963]
出張なのでもちろん仕事なのですが、デュッセルドルフに出張するのは楽しみでした。ヨーロッパを感じるし、デュッセルドルフで過ごすのは楽しいし、現地のメンバーみなさんに会えるのも嬉しかったです。
















