[No.4149]
拙者バックハンドは右片手なので、ボールを打つ時には、右肩から腰右側面を壁のように固めて打ちます。ボールに体重をぶつけるイメージです。
一方、フォアハンドは、右足をボール後方ポジションには踏み込むものの、ボールに体重をぶつける感覚が分からず。
今日のレッスンでコーチのアドバイスでよくわかりました。
右腕でラケットを振らず、右肘を腰右に当てた後は、右膝を左脚に寄せるだけで、ラケットは体幹回転の惰性で振る、が理想だと気付きました。
きっとこれを読んだ方は、何言っているか分からないと思いますが、専ら自分用のメモです。
コーチにもメルボルンパークの思い出をお裾分け。全豪オープン、男子シングルスのチャンピオントロフィーのキーホルダー。








